都市銀行法人営業の転職・求人募集・中途採用情報


都市銀行法人営業の転職

都市銀行法人営業の転職・求人募集・中途採用情報

長期・短期の融資、金融サービスを様々な企業に売り込み、提供する仕事です。経営者と人間関係を築き、経営者と審査本部とのバランスが取れる人に向いている職種だといえるでしょう。

都市銀行法人営業の転職体験談①
企業間の競争が激しい都市銀行の法人営業としてある程度の実績ができたため、より良い待遇を求めて、転職を考えるようになりました。転職する際も同じ都市銀行の法人営業を希望していたため、これまでのライバルが同僚になる可能性もあり、活動を始めたからは、そうした視線でライバルを見るようになりました。転職活動をするのは今回が初めてのため、自分のアピールポイントの整理から始めましたが、活動を始めてみると、他社の状況をのぞき見ることができ、そのことがとても興味深く、活動にも熱が入りました。転職先が決まるまでには、思っていたよりも時間がかかってしまいましたが、希望する程度の待遇で転職することができ、とても満足しています。

都市銀行法人営業の転職体験談②
若いころから街に新しいスポットが出来るとすぐに足を運び、「ここはどうしてこんなに繁盛しているんだろう?」と考え、人やお金の流れにとても敏感でした。大学卒業後は家業を継ぐために働いていましたが、経営不振が続き将来的に安定した企業への転職を考え始めました。大学では経済学を学び、家業では財務管理を任されていたので数値には強いこともあり、銀行への転職を視野に入れ活動を始めました。中でもより多くの企業と向き合える都市銀行の法人営業への転職を希望し、これまでの経験と社会での情報収集力に長けている事をアピールしました。都市銀行の法人営業の魅力は、何と言ってもスケールの大きい元気な企業と出会える事です。また新しい企業への融資が認められない時に打開策を提案し、融資が通って経営が上手くいった時は担当者として力になれている実感がわき、とてもやりがいを感じます。

都市銀行法人営業の転職体験談③
私は、以前は飲食店の接客業をしていましたが、結婚を機にもう少し給料の高いお仕事へ転職しようかなと考えていました。接客業は、休みが不定期の為家族サービスもなかなか出来なかったこともあり、土日休みのお仕事をしたいと思っていたのです。そんな時に、都市銀行で勤めている同級生から連絡があり、法人営業の求人募集をしていると聞きました。銀行なら、リストラされる心配もないので、興味があり転職活動を始めることにしました。家族から賛成の声もあり、同級生に頼み面接をしてもらうことにしたのです。受かるか不安でしたが、是非働いてほしいと言われて、都市銀行で働くことになりました。法人営業は、大変なこともありますが、海外進出、M&A、仕入・販売先の拡充、財務・人事制度の整備などとてもやりがいのあるお仕事です。また、色々な方と関わることが多いので、人脈も広くなりました。

都市銀行法人営業=渉外担当、融資担当

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